いくら高い研修サービスでも御社の求めているレベルや費用対効果にかなっていなければ予算を消費するだけになってしまいます。
研修会社は多くありますので、研修内容について(他社・当社)の比較をしてみました。

 

 【公開型研修の特徴】 
メリットデメリット公開型の特徴
・研修会社が準備などを行うので、社員を受講させるだけで済む
・1名~申し込みができるので申込のハードルが低い
・1名あたり○○円と明確な料金設定が多い。
・受講内容をオーダーすることはできない。
・色々な会社の人が混在して受講するので、社内独自の内容などは聞きにくい
・申込者以外は立ち入ることができないため、講義内容などがわからない。
ホームページ上で○月△日□時から ××会場で新入社員向け講座開講(定員XX人)のように、研修会社が決めたスケジュールの中で申し込んで参加する形式です
 映像型研修(eラーニングなど)特徴 
メリットデメリット映像型の特徴
・場所や時間を問わないのでいつでも受講させることができる
・料金の範囲内で何度でも受講することができる
・アカウント数ごとの料金設定が多く安価に受講できる
・研修内容は1度収録したら更新が利かないので、世の中の流れにそぐわない場合がある
・すぐに質問ができず、わからないことがそのまま放置されてしまうことがある。
・個人学習の為、本当に画面に向かって講義を受けているかわからない(映像だけ流して受講の履歴だけ更新される)
インターネットを通じてパソコンやタブレットなどで各個人で研修を進める形式
 講師出張型(集合型)研修の特徴 
メリットデメリット出張型の特徴
・日程や時間をある程度すり合わせすることができる
・自社の現状に沿ったオーダーメイドの研修を依頼することができる
・社内の社員しかいないので、社内秘など気にせず質問できる
・講師の出張料や生徒一人当たりで研修費が請求されることが多いので、費用が一番高くなる。
・オーダーメイドする場合は、打ち合わせなどで時間を取らなければいけない。
講師が各会社に出張し、社内の研修施設や外部の貸会議室などで実施する
 当社の特徴 
メリットデメリット当社の特徴
・研修するターケットを絞り込んでいるため、情報量や経験値がある

・研修予約の入っていない日時であれば、予約可能

・基本料金~オプション料金まですべてホームページ上に公開しているため、値段の見当がつきやすい

・10項目の中から自社に必要なものを選択することで、セミオーダー感覚で発注することができる

・安価な料金の研修の為フルオーダー研修には対応できない
・全国各地に講師がいるわけではないので、遠方の場合は宿泊料や交通費がかかってしまう。
新入社員・若年層向け出張研修

以上のように、映像型のような安さと講師出張型の時間の融通と公開型研修の明朗会計を兼ね備えた研修が当社のポイントです!